Premiere 2026 → 2025 変換ツール
お使いのブラウザは変換に必要な機能に対応していません。Google Chrome または Microsoft Edge の最新版で開いてください。
使い方・注意
- 変換したプロジェクトを開くとき:先に Premiere 2025 を起動してから 「ファイル→開く」で開いてください(直接開こうとすると開けない場合があります)。
- シーケンスを書き出して別プロジェクトへ移すと、音声が再生されないエラーが出る場合があります。その場合は、そのシーケンスを「ファイル→書き出し→Final Cut Pro XML」で書き出し、XMLから音声を貼り直すと直ることがあります。
- このツールは、変換した2025のプロジェクトを開く際に 「新しいマスキング」 の警告が出るのを防ぐため、マスクを削除します(マスクをかけていたクリップはその効果が外れます)。
- 2026の新形式の字幕(キャプション)は削除されます(2025では読めないため)。字幕を残したい場合は、2026側で字幕をSRTに書き出し、2025で読み込み直してください。
- 大きいプロジェクトは読み込みに数分〜数十分かかることがあります(フリーズではありません)。数百MB級のファイルはブラウザの限界で変換に失敗する場合があります。
- ファイルが重い(シーケンスが多い)とうまく変換できない場合があります。その場合は、元のプロジェクトから不要なシーケンスを削除して軽くしてからもう一度お試しください。